本記事は、山崎詩郎先生へのDMインタビュー回答をもとに、「先生はなぜ、ここまで子どもたちへ科学を届けようとしているのか」、そして「なぜ今、ベイブレードなのか」を、ベイ専Hobbyの視点で整理した解説記事です。
先に解説で全体像を把握してから、Q&A原文(インタビュー)を読むと、言葉の背景や温度、そして先生がベイブレードに託している思いまで、より深く追いやすくなるはずです。
なお、本記事は回答時点の記録としてご覧ください。
- 山崎先生が「科学って面白い」と感じた原点と、今の活動までつながる一本線
- 独楽が、ただのおもちゃではなく、「自分で回して、自分で失敗して、自分で考える教材」である理由
- 山崎先生がベイブレードに“運命”を感じた理由と、そこに見た可能性
- 親子でベイブレードをやるからこそ、強さだけで終わらせず、学びにつなげられるという視点
- 「勝利より 大事なものを 見せてやる」に込められた、先生の本気のメッセージ
- はじめに:このインタビューを読んで、正直、鳥肌が立ちました
- 結論:山崎先生が伝えたいのは、「ベイブレードで勝つ方法」だけではない
- 山崎先生の原点:3つの転機が、いまの先生を作っていた
- 「教科書に答えがないことを考えるのが好き」──研究者の核が、もう完成している
- 独楽に惹かれ続ける理由:そこには、先生の研究観そのものが詰まっていた
- ベイブレードとの運命的な出会い:先生の中で“線がつながった瞬間”があった
- 子どもたちへの思い:先生は、自分が楽しかった科学を、次の世代に手渡そうとしている
- 「回せないコマが好き」──この答えに、研究者としての山崎先生が全部出ていた
- クロックミラージュと丸いビットが好き──そこにも先生らしさが出ていた
- クラウドファンディングの反響が示したもの:やっぱり、みんな“考えたい”んだと思う
- 「勝利より 大事なものを 見せてやる」──この言葉に、先生の思いが全部詰まっていた
- 親子で持ち帰りたいこと:ベイブレードは、一緒に「考える遊び」にできる
- ここから先は「原文」でしか伝わらない:山崎先生の言葉の熱
- 編集後記:このインタビューは、ベイブレードの見え方そのものを変えてくれた
- 【3月末まで】山崎先生のクラウドファンディングはこちら
はじめに:このインタビューを読んで、正直、鳥肌が立ちました
今回、山崎詩郎先生のご回答を拝読して、最初に感じたのは、「これは単なるインタビューではない」ということでした。
科学の話。
独楽の話。
ベイブレードの話。
表面だけを見れば、そう整理できます。
でも実際にそこにあったのは、先生ご自身の原体験、研究者としての核、子どもたちへの願い、そしてベイブレードに見出した未来でした。
だからこの記事は、Q&Aの内容をそのまま並べるだけでは終わらせたくありません。
山崎先生の言葉が、どうつながっていて、なぜこんなにも熱を持って届くのか。
そこを、ベイブレードを愛するベイ専Hobbyの視点で、しっかり解説したいと思います。
山崎先生の言葉を読んでいると、科学は「覚えるもの」ではなく、
“自分で考えたくなるもの”なんだと、改めて感じさせられました。
結論:山崎先生が伝えたいのは、「ベイブレードで勝つ方法」だけではない
先に結論から言います。
山崎先生が伝えようとしているのは、単に「このカスタムが強い」とか、「こうすれば勝てる」という話だけではありません。
ベイブレードを通して、自分の頭で考えることそのものが面白い。
その面白さに、子どものうちから触れてほしい。
その思いが、先生の言葉の根っこにずっと流れていました。
- 科学は、答えを暗記するものじゃない
- 自分で仮説を立てて、自分で試して、自分で考えるもの
- その入口として、独楽やベイブレードは最高の題材になりうる
つまりこの記事の芯は、ベイブレードはただの遊びで終わらせるには、もったいないということです。
遊びながら、考える力を育てられる。
親子で一緒に「なんで?」を楽しめる。
そこに、山崎先生は大きな可能性を見ているのだと感じました。
山崎先生の原点:3つの転機が、いまの先生を作っていた
今回のインタビューで、私がまず強く心を動かされたのはここでした。
山崎先生は、「科学って面白い」と感じるようになった転機を、3回語ってくださいました。
これ、めちゃくちゃ面白いんです。
なぜかというと、3つともただ「理科の知識に触れた」話ではないからです。
全部に共通しているのは、“教える人・伝える人・考えさせてくれる人”との出会いなんですよね。
ただ知識を与えられたのではなく、
「科学ってこんなに面白いんだ」
「考えるってこんなにワクワクするんだ」
そう思わせてくれる人たちと出会ってきた。
だからこそ今の山崎先生は、研究をするだけではなく、伝える人でもありたいと自然に思うようになったのだと思います。
しかも、小3の頃にはすでにブラックホールのような極端な存在に惹かれていた、と答えられています。
前記事でご紹介した、「独楽の科学」の著書でも、「ブラックホールは回転しており、宇宙最強のコマ」として紹介されており、先生の興味が幼少期から独楽と繋がっていたこと。
ここ、私は思わずニヤッとしました。
「教科書に答えがないことを考えるのが好き」──研究者の核が、もう完成している
特に印象的だったのは、小学校6年生と高校3年生のエピソードです。
教科書の答えを覚えるのは本当に嫌いで、どうしてそうなるのか自分で考える考察が大好きでした。
そして高校では、科学者に答えを聞いたら、その科学者も答えがわからなかった。
そこで初めて、研究とは、教科書にも答えがないことを自分で考えて作ることなんだと気づいた。
ここ、本当にすごいです。
- 自分で仮説を立てる。
- 自分で確かめる。
- 自分で考察する。
- 自分で責任を持って答えを出していく。
そのプロセスそのものに面白さを感じられるというのは、まさに研究者の核だと思いました。
そして、この“研究の面白さ”が、あとで独楽にもベイブレードにもきれいにつながっていきます。
独楽に惹かれ続ける理由:そこには、先生の研究観そのものが詰まっていた
インタビューを読んでいて、私はここでハッとしました。
山崎先生が独楽に惹かれている理由って、単に「コマが好きだから」だけではないんですよね。
むしろ独楽という題材そのものに、先生の考え方、研究への姿勢、伝え方が、全部ぎゅっと詰まっているように見えました。
コマには遊びと科学の要素がギュッと凝縮されている、それがコマにひかれている理由です。
この言葉、ものすごく本質的です。
- 何もしなければ転がったまま
- 回すと、クルクル回る
- やがて倒れる
- だから、また回したくなる
- その繰り返しの中に「なぜ?」が生まれる
これってまさに、自分でやって、自分で失敗して、自分で考える流れなんです。
誰かに答えを与えられる前に、自分の目で見て、自分の手で試して、「なんでだろう?」と思う。
この循環があるから、独楽は科学と相性がいい。
そして私は思いました。
先生の原点にあった“研究の面白さ”が、そのまま独楽の中に入っているのではないかと。
教科書の答えを覚えるのではなく、自分で考える。
正解を待つのではなく、まず試す。
失敗しても、そこから学ぶ。
この進め方そのものが、独楽にも詰まっている。
だから先生は、独楽をただのおもちゃではなく、遊びながら科学を学べる最高の題材として見ているのだと思います。
※本記事内の書籍リンクはアフィリエイトではありません。
ベイブレードとの運命的な出会い:先生の中で“線がつながった瞬間”があった
そして今回、個人的にかなり痺れたのがこの話です。
山崎先生は、2014年にコマ大戦で優勝して以来、「コマ博士」として活動されてきた。
なのに、そこから10年間、世界一有名なコマであるベイブレードを、実はちゃんとやってこなかった。
その理由が、また面白いんです。
ベイブレードをライバルのように感じていたからかもしれません(笑)。
ここ、なんだか人間味があって、とても好きでした。
科学コマやコマ大戦に取り組んできたからこそ、ベイブレードをライバル視していた。
でも2024年、コマの魅力展をきっかけにベイブレードと真正面から向き合うことになった。
そこで、ベイブレードに夢中になる子どもたちを初めて目の当たりにした。
ここは、おそらく先生の中でも、かなり大きな転機だったのではないかと感じました。
なぜなら、先生はそれまで地道にずっと、「コマで遊びながら科学を学ぶ」ことを広めてきたからです。
でも、もしこの題材をベイブレードに置き換えたらどうなるか。
遊びながら科学を学ぶ人が、1万倍に広がるかもしれない。
この発想、すごくないですか。
しかもそこで終わらない。
先生はさらに、コマ大戦とベイブレードには共通点がたくさんあることにも気づいていく。
つまり、今まで自分が独楽で積み上げてきたものが、ベイブレードの世界でも通じる。
いや、通じるどころか、もっと大きく広がる可能性がある。
そこで先生の中で、点と点が結ばれて、一本の線になったのだと思います。
そしてこれは、私自身も『独楽の科学』を読みながら、何度もベイブレードと重ね合わせていたからこそ、ものすごくよくわかる話でした。
先生の頭の中で、独楽とベイブレードが一致した瞬間。
そこに私は、今回のインタビューの大きなドラマを感じました。
子どもたちへの思い:先生は、自分が楽しかった科学を、次の世代に手渡そうとしている
4つ目の質問で、私は先生の“熱”が一番ストレートに出ているように感じました。
小学生の頃は、理科は人気科目。
でも中学、高校と進むにつれて、その人気はだんだん下がっていく。
特に物理なんて、苦手・嫌いと思われやすい。
だからこそ、できるだけ嫌いになる前に、楽しいと思ってほしい。
先生の言葉を読んでいて、その思いが本当に強く伝わってきました。
でも、これは単に教育者として立派なことを言っている、という話ではないと思うんです。
先生ご自身が、子どもの頃に科学を通じて、とても楽しい思いをしてきた。
面白い人に出会ってきた。
考えることの面白さに気づいてきた。
だから今度は、それを次の世代にも渡したい。
自分が受け取ってきたものを、今度は自分が手渡す側に回っている。
そう読めました。
そして、ここがすごく大事です。
山崎先生は、ただ「わかりやすくしよう」としているわけではない。
正確さとわかりやすさの両立を、本気でやろうとしている。
私の仕事は、その両方をできる限り保ちながら最高の説明を発見することです。
この一文、私はすごく痺れました。
「難しいことを簡単に言う」のではなく、本質を理解したうえで、正確で、しかも届く言葉を探す。
これって、簡単そうで一番難しい仕事です。
そして、それを本気でやろうとしている人だからこそ、ベイブレードという題材にも、大きな可能性を見ているのだと思います。
「回せないコマが好き」──この答えに、研究者としての山崎先生が全部出ていた
今回、正直いちばん意表を突かれたのはこの回答でした。
「これまで出会ってきた独楽の中で、1つだけ選ぶなら?」
そう聞かれて、多くの人はきっと、よく回るコマ、強いコマ、美しいコマを想像すると思います。
でも先生が挙げたのは、回しても即座に倒れる、絶対に回せないコマでした。
これ、本当にすごい視点です。
回せないコマがあるからこそ、コマが回る理由が強調されてよくわかるんです。
なるほど、そう来たか……と。
強いから好き、ではない。
長く回るから好き、でもない。
「なぜ回らないのか」を考えることで、「なぜ回るのか」が見えてくる。
これ、完全に研究者の視点ですよね。
しかもこの話、ベイブレードにもつながると思いました。
- なぜこのカスタムは安定しないのか?
- なぜこのベイは立ち上がれないのか?
- なぜこの組み合わせは極端に弱いのか?
- そこから逆算すると、何が“強さ”なのか?
極端な話、ベイブレード最弱決定戦をやってみるのも、すごく学びがあるかもしれません。
なぜそのベイは弱かったのか。
何が足りなかったのか。
それを反転させて考えれば、最強カスタムを探すヒントになる可能性だってある。
私はこの回答を読んで、そんなことまで考えさせられました。

クロックミラージュと丸いビットが好き──そこにも先生らしさが出ていた
先生が好きなベイブレードとして挙げられたのは、クロックミラージュ。
そして好きなタイプは、スタミナタイプでした。
これもまた、ただ「強いから」ではないところが面白いです。
クロックミラージュは、ほぼ円形で、外側に重心がある。
『独楽の科学』の内容とも重ねると、大きくて、外重心で、円形に近いほど、長く回りやすいという考え方にもつながっていきます。
まさに、ザ・コマという感じの、シンプルで理解しやすい構造。
先生が「研究には最適」と語るのも、とても納得でした。
そして、丸いビットが好きな理由として出てきたのが、摩擦によるジャイロ効果で立ち上がる効果。
これも『独楽の科学』を読んだ人なら、おおっとなるはずです。
ボール、オーブ、フリーボールなど。
なぜああいうビットが姿勢を戻しやすいのか。
なぜ終盤まで粘って見えるのか。
そこに、ちゃんと科学の面白さがある。
しかも先生は最後にこう言います。
皆さんもぜひ、強さやカッコよさだけではなく、学びのあるベイを好きになってほしいですね。
この一言、めちゃくちゃいいですよね。
強いから好き、かっこいいから好き、それももちろん最高です。
でもそこにもう一つ、「考えると面白いから好き」が加わったら、ベイブレードの楽しみ方は一段深くなる。
私は、先生が読者に渡したいものは、まさにこれなんじゃないかと思いました。
クラウドファンディングの反響が示したもの:やっぱり、みんな“考えたい”んだと思う
クラウドファンディングへの反響についての回答も、とても印象的でした。
山崎先生はそこで、「ベイブレードを科学で理解したいという需要はある」と、強い手ごたえを感じたと語られています。
これ、私は本当にそうだと思いました。
だって、ベイブレードをやっていると、自然にこう思いませんか?
- なんでこのベイはこんな動きをするんだろう?
- なんでこのブレードは強いんだろう?
- なぜ低重心がいいと言われるんだろう?
- なぜ丸いほうが安定しやすいんだろう?
- なぜ重いほうが強いと言われるんだろう?
みんな、すでに「なんで?」を持っているんです。
ただ、それを言葉にする場所や、考えるきっかけが少なかっただけなんじゃないか。
だからこそ先生のクラファンに、多くの人が反応したのだと思います。
私自身も今回、『独楽の科学』とインタビューを通じて、改めて「ベイブレードって、ただ回して終わりじゃないんだな」と強く感じました。
遊びながら、考えられる。
考えながら、また遊びたくなる。
この循環があるから、ベイブレードは大人も子どももハマるのだと思います。
「勝利より 大事なものを 見せてやる」──この言葉に、先生の思いが全部詰まっていた
そして最後の質問。
私はここに、山崎先生の思いが全部詰まっているように感じました。
「勝利より 大事なものを 見せてやる」
ベイブレードは、スポーツ的な面白さがあります。
強いベイを作りたい。
大会で勝ちたい。
それは本当に大事だし、そこに夢中になれるのもベイブレードの魅力です。
でも先生は、その先を見ている。
なぜその勝敗になったのかを考えること。
なぜ強いのか、なぜ弱いのかを見つめること。
それは、誰にでもできる。
科学って、誰でもできる。
考える権利は、みんなに平等にある。
私は、先生の言葉をそう受け取りました。
しかも先生は、そこをきれいごとだけで終わらせません。
科学的理解は、一生役に立つ。
もう少し現金に言えば、ベイブレードを通して学ぶことで、成績アップにだってつながるかもしれない。
ここまで言い切ってくれるのが、逆にすごく誠実だと思いました。
私はこの回答を読みながら、改めて思いました。
ベイブレードって、子どもと大人が一緒に楽しめる遊びとしてだけでも十分すごい。
でも、それだけで終わらせるには、やっぱりもったいない。
ベイブレードを通じて、科学がわかる。
科学を通じて、考える力が育つ。
考える力が育つと、新しい発想が生まれる。
その積み重ねが、もしかしたら未来の誰かを動かすかもしれない。
大げさに聞こえるかもしれませんが、日本を元気にするきっかけが、ベイブレードの中にあるとまで思わせてくれる回答でした。
親子で持ち帰りたいこと:ベイブレードは、一緒に「考える遊び」にできる
今回のインタビューを通して、最終的に私がいちばん強く感じたのはここです。
この解説記事は、やっぱり最終的には親子に向けた記事なんだと思います。
子どもがベイブレードを回している。
親も一緒に見ている。
そのときに、ただ「強いね」「勝ったね」で終わるのではなく、
- なんでこのベイは長く回るんだろう?
- なんでこのビットは立ち上がりやすいんだろう?
- なんでこのカスタムは弱かったんだろう?
- 次はどう変えたらもっと良くなるかな?
そんなふうに、一緒に「考える遊び」にできる。
これ、ものすごく価値があることだと思います。
子どもだけが学ぶんじゃない。
大人も一緒に学べる。
しかも、教室の中だけじゃない。
遊びの中で、自然に考える力が育っていく。
山崎先生の言葉を読んでいると、そんな景色がはっきり見えてきました。
正直、自分よがりかもしれません。
でも私は、この記事を読んだ人が、先生のことをより深く知って、自分もベイブレードを通じて考えたいと思ってくれたら、本当に嬉しいです。
そして、親子で一緒に「なんでだろう?」を楽しんでくれたら、それこそこの記事を書いた意味があると思っています。
ここから先は「原文」でしか伝わらない:山崎先生の言葉の熱
ここまで解説してきましたが、やっぱり最後にお伝えしたいのはこれです。
構造や意味は解説できます。
でも、山崎先生の言葉そのものが持つ熱量は、原文でしか受け取れません。
- 3つの原体験が、どう今の活動につながっているか
- 独楽とベイブレードが、先生の中でどう一本線につながったか
- 「回せないコマが好き」という研究者ならではの視点
- クラウドファンディングに対する率直な思い
- 「勝利より 大事なものを 見せてやる」に込めた本気の願い
編集後記:このインタビューは、ベイブレードの見え方そのものを変えてくれた
今回のインタビューを通じて、私は改めて思いました。
ベイブレードは、ただ強い弱いを競うだけの遊びじゃない。
そこには、考える楽しさも、学ぶ面白さも、親子で一緒に育てられる時間も詰まっている。
山崎先生は、研究者として科学を見ている。
でも同時に、子どもに伝える人としても科学を見ている。
そして今、その両方の視点でベイブレードを見つめている。
だからこそ、その言葉は、こんなにも熱くて、広くて、深いのだと思います。
改めて、ご多忙の中でここまで素晴らしいご回答を届けてくださった山崎詩郎先生に、心より感謝申し上げます。
感想や「ここが刺さった」など、無理のない範囲でXやInstagramでコメントいただけると嬉しいです。
【3月末まで】山崎先生のクラウドファンディングはこちら
今回のインタビューを読んで、「山崎先生の活動を応援したい」「ベイブレードの科学、気になる」と感じた方へ。
先生のクラウドファンディングは3月末までです。
ベイブレードを通して、子どもたちに科学の面白さを届けたい。
その挑戦に共感された方は、ぜひクラウドファンディングページもご覧ください。
先生の思いや活動の全体像を、より深く知ることができます。



